保:「調子はどうですか?」
自:「今から病院行くのですよ〜」
保:「相手の保険屋からから連絡ありましたか?」
自:「それが全然連絡なくって、病院の費用とかどうするのでしょうか?」
保:「普通は保険屋から病院に連絡があってなんもしなくて良いですよ、とりあえず相手に電話して早く保険屋が動けるように連絡したらどうですか」
へ〜そうなんだ、しらんかった、途中のコンビニから電話してみる、相手は死にそうな声で「はい〜XXです。」と電話に出る。容赦なくイロイロ要望を言って早くするよう督促する
保険屋の連絡がいっこうにこない、とりあえず病院に行って検査してもらう、病院で聞いたら、とりあえず保留にしてくれるそうだ、ただ診断書を警察に出す必要があり、そのお金3150円と薬代は自費ではらい領収をもらっておく
診断書には全治1週間、ほんまか?まあええけど

警察では診断書だして簡単な話を聞いてすぐに解放、なかなかあいてや保険屋から電話がかからんからイライラしながらさらに督促電話を入れる、早くしないとレッカー屋から車も出せないし
ようわからんからレッカー屋に連絡してみる、お金を払えば車は出せるらしい、領収書もらっといてあとで保険屋に言えば良いらしい、レッカー屋に急いでみる、途中で保険屋から電話があり、レッカー費や病院の費用の処理をすぐにするから病院とかレッカー屋を聞かれて処理完了、とりあえず車を見に行って、降ろしたい荷物を全部降ろした、ついでに写真をバシャバシャ
トランクとかつぶれていて、取り出したかったスケボーや子供のおもちゃがつぶれてどうにもならないからあきらめる

代車も持ってきてくれるそうだ。やっぱ保険屋に話が通るとすることが早い
やってきた車は事故ったのとおなじヴォクシー、外観がイマイチだショボイ

とりあえずお金
診療代 18000円
診断書代 3150円
薬 2840円
コルセット代 10800円
レッカー代 40950円
その他1
励ましのお手紙(勘違いくん含む)をもらった、ちょっと抜粋しておく。
その他2
車、修理代とかパッと見ただけではわからんし、修理しても2ヶ月はかかるとか、もらえる修理費によっては廃車にして新車に変更もあるみたい、早く見積もりこないかな?
それからうちの奥様、病気の子供みたいに「私はお嬢様〜そこの新聞とって、私を起こして」等と重病人に・・・・・。保険であたらしいのにかわらんかのう(ウソ)
謎のメールが来る
「車がグシャグシャ、迎えに行けない」
意味がわからんので
「?」
と返事を打つ、駅に着いてから電話すると
私を児島駅まで迎えにくるために嫁さんが運転中、信号待ちで止まっていたら 後ろから突然ハリアー?が突っ込んできた。とのこと、タクシーで現場に向かう

ががーん、後ろがグチャグチャに、最後部のシートとかもひん曲がる、車は右側の停止線手前に止まっていたのに車1台分くらい飛ばされたとか。
幸いよめさんに外傷っぽいモノは無いけど、足や首が痛いとか言うので警察とか呼んで処理した後病院に行く
要点
今日の出費